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昭和25年
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萬成工業所を府中市元町424に創業する。 |
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昭和31年
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鋳造工場を現在地府中市元町80-1に新設し、銑鉄鋳物の
製造販売を開始する。 |
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昭和33年
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業績の伸展にともない法人組織とし、萬成工業株式会社を設立する。 |
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昭和38年
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機械工場を新設し各種ポンプの製造販売を開始する。 |
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昭和43年
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ボートダビットの製造販売を開始する。 |
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昭和45年
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資本金1,000万円に増資する。 |
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昭和47年
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SOLAS '74適合の救命艇ダビットを開発、製造販売を開始する。 |
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昭和58年
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舶用ウインチ、L型のシリーズ化、標準化を行い、 主として舷梯用、カーゴ用ウインチとして、市場へ本格参入する。
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昭和61年
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1974年海上人命安全条約の1983年改正にともない、SOLAS '83適合の救命艇/救助艇/救命筏の各進水装置を開発、製造販売を開始する。
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平成 3年
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資本金2,000万円に増資する。 |
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平成 6年
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銑鉄鋳物の製造販売から営業撤退する。 |
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平成 7年
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油圧式クレーンの開発、製造販売を開始し組立及び検査設備を新設する。 |
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平成 8年
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ドイツ ダビットインターナショナル社とライセンス契約を締結してフリーフォールシステムの国内生産、販売を開始する。 |
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平成 9年
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資本金3,000万円に増資する。 |
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平成10年
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新工場(1,096u) を建設し、フリーフォールシステムの製造販売を開始する。 |
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平成11年
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中華人民共和国上海市に、上海事務所を開設。 |
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平成13年
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ISO9001を取得。 |
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平成14年
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標準型ポンプの製造販売から営業撤退する。 |
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平成17年
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代表取締役に松葉誠二が就任。 |
| 平成18年 |
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海上保安庁向けミランダ型ダビットの製造販売を開始する。 |
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現在地(広島県福山市駅家町法成寺1575-17)11,584uを本社及び工場用地として取得する。 |
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MSC/Circular 1206に伴う「救命装置の保守点検整備」事業に着手し、世界サービスネットワークを構築する。 |
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ドイツ ファスマー社と包括的業務提携を結ぶ。
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| 平成19年 |
現在地に本社及び工場(6,684u)を建設し、全面移転する。
社名を萬成工業株式会社から「株式会社マンセイ」へ改称する。 |
| 平成20年 |
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新南極観測船「しらせ」向けのボートダビットを納入する。 |
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隣接地に第2工場(2,041u)を建設。 |
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